大人は大好き!苦みのあるもの

大人は大好き!苦みのあるもの

gooランキングに「苦味がたまらない食べ物・飲み物は?」というものがありました。

私はクセのあるものや苦みのあるものは大好きな方です。

でも、意外と苦手な人が多いような気がするのですが、どうなのでしょうね?

1位:ゴーヤ

断トツでした。

2位との票差もあるくらいでしたよ!

でも、ゴーヤの苦みが好きだという人は、なかなかいないような気がします。

むしろ、あの苦味が苦手だという人は周りに大勢います。

本当に1位?

ちょっと疑ってしまいます。

2位:ビール

ゴーヤよりビールの苦みの方が好きだって人が多いような気がするのですが、票差はかなりありました。

私はビールの苦みは苦手です。

ホップの苦みですかね?

後味の悪さも手伝って、全く美味しさを感じられません。

従って、ノンアルコールでも飲むのは不可能です。

ビールを飲むなら、美味しい日本酒が飲みたいヾ(≧∇≦*)〃

3位:コーヒー

私がコーヒーを覚えたのは中学3年生の時だったはずです。

受験生の時に眠気覚ましに飲み始めたのが切欠です。

以降、コーヒーは大好きです。

8割くらいはブラックで飲みます。

家ではインスタントですが、外ではわざわざコーヒーの専門店に入るくらい好きです。

旦那はインスタントが嫌で、自分で淹れています。

4位:たらの芽など山菜

これは苦みというよりも灰汁ですよね?

山菜類は大好きです。

お浸しでも煮物でもそのままでもいいですね。

山菜ごはんや蕎麦などもいいな~。

天ぷらで香りを味わうのもいいですね!

5位:どれも苦手かな

5位に「どれも苦手かな」が入っていますねぇ(笑)。

「苦いものを美味しいと言える人の気がしれない」と言う人は、世の中に結構いらっしゃると思います。

灰汁が強いと食べられないという人もいますしね。

味覚が子どものままであるという説もありますよね?

6位:ブラックチョコレート

好んで食べるものではありませんが、たまに食べたくなります。

でも、チョコレートはミルクチョコレートが一番美味しいと言えるかな?

ブラックチョコレートだと、お薬という感じが否めません。

7位:どれもたまらなく好き!

きっとツウなのでしょうね。

苦みがたまらなく好きというのは。

私は万遍なく食べたい人なので、たまらなく好きということはありません。

8位:ピーマン

ピーマンって苦いですかね?

それって古いピーマンのような気がします。

新鮮なピーマンは甘いですよ!

じゃこと一緒に油でササッと炒めたものなんて、とっても甘みが増して美味しいです。

9位:春菊

これも苦みのあるものに分類されるのですね!

ちょっと意外でした。

確かに少しはクセがありますが、香りがたまらなくいいです。

お鍋には欠かせないし、胡桃和えも好きです。

10位:魚介のわた

これはたまりません!

酒飲みではありませんが、子どもの頃から好物です。

白いご飯に合うものばかりですよね?

こうやって見てみると、“大人になったから食べられるもの”でもあるかもしれません。

私は子どもの頃から好きでしたが、大人の味覚って麻痺しているのでしょうか?

お見合いパーティー(神戸)

図太い神経

同じ会社内でかなり有名な女性社員がいます。自社が考案したシステムを販売したりメンテナンスをしたりする部署で、Nさんはそこの営業として働いています。

恐らく入社5年目になると思うのですが、とにかく態度がでかいことで有名です。仮にも200人は在籍する会社で有名になるほどの態度のでかさですから、すごいのです。

どんな人なんだろうと私も噂を耳にしてはいましたが、実際に会ったり話したりする機会はこれからもないだろうなあと思っていました。

ところが、ひょんなことから私が在籍する部署とNさんの部署が連携して作業する仕事ができたのです。一時的なことでしたが、1ヶ月ほどは連絡を取り合う形になりました。

そこで戦々恐々としだしたのが、わが部署の営業さんたちです。何しろNさんの被害者になる可能性が一番高いのが、営業さんたちなのです。顔がブルーになっていました。

いったいNさんの何が、営業の猛者たちをもブルーにさせてしまうのか。それがわかる日がついに私にも訪れたのです。

何かの商品の発注関係でNさんが在籍する部署に電話をかけました。すると電話口から「はい」と一言、とても無愛想な声が聞こえてきたのです。聞き間違いかな、と思いました。

もしくは番号を間違えてしまったのかと思い「間違えました、すいません」といって電話を一旦切りました。次は間違えないようにと、短縮ナンバーを使って電話をしました。

するとまた「はい」と無愛想な声が聞こえてきたのです。どうやら部署は間違っていないようです。

ひとまず「お疲れ様です。私ですが、商品の件で伺いたいことがありまして」と言うと、無愛想な声から返ってきた答えが「自分で調べれば」というものでした。

思わぬ答えに私が「は?」と答えると、そのまま電話を切られてしまったのです。唖然としました。ここは会社だよ・・・ね?と周りに確認せずにはいられませんでした。

するとたまたま近くにいた営業さんが苦笑して「ああ、それが噂のNだよ」と教えてくれたのです。

どうやらNさんは、社内の人間に対しては常識では考えられないほど無愛想で無遠慮で無頓着。社長にすら、同じように口を利くらしいのです。なぜ首にならないのか。

人事の身内らしいよ、という話は前々から出ています。まあみんなそこは突っつかないのですが、恐らくそれしか考えられないよね、と口を揃えて言っています。

世の中のはとんでもない人が本当にいるんだなと思いました。彼女の話をしだすと、2時間はノンストップになってしまいます。

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